ローマの信徒への手紙15章
1.次の(  )に入る言葉は何でしょうか。
「かつて書かれた事柄は、すべてわたしたちを教え導くためのものです。
それでわたしたちは、(  )から忍耐と慰めを学んで希望を持ち続けることができるのです。」

聖霊 律法 聖書
2.パウロは手紙の中で、「エッサイの根から芽が現れ、異邦人を治めるために立ち上がる。
異邦人は彼に望みをかける。」という言葉を引用しました。これは誰の言葉でしょうか。

ヨナ サムエル エリヤ イザヤ
3.次の(  )に入る言葉は何でしょうか。
「このようにキリストの名がまだ知られていない所で福音を告げ知らせようと、わたしは熱心に努めてきました。
それは、(  )の築いた土台の上に建てたりしないためです。」

キリスト 他人 ユダヤ人 律法学者
4.次の(  )に入る言葉は何でしょうか。
「それで、わたしはこのことを済ませてから、つまり、(  )の成果を確実に手渡した後、
あなたがたのところを経てイスパニアに行きます。」

伝道 宣教 懺悔 募金
5.次の(  )に入る言葉は何でしょうか。
「どうか、わたしのために、わたしと一緒に神に熱心に(  )てください、」

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